美人すぎる格闘家7選

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美女格闘家7選

トランティ・キム・バンガン

生年月日 1997年7月31日。ベトナムのボクサー。

2010年にはミス・スポーツでグランプリを獲得するほどの美貌の持ち主です。

残念ながらボクサーとしての戦績など情報がでてきませんでしたが、そのルックスとスタイルの良さから選出しました。

ダリア・ビロディド

ウクライナ出身の柔道家。

生年月日 2000年10月10日 身長172 cm。階級は48 kg級。

女子柔道48キロ級の世界チャンピオン。

その美しさやスタイルの良さからモデルへの誘いもあったが柔道の道を選んだそうです。

同じ女子柔道家の田村亮子選手に憧れているダリア選手は、2018年世界選手権で当時17歳345日にし優勝。

田村選手が持っている最年少記録の18歳27日を抜いたのです。

更に2019年の世界選手権でも優勝しており、見た目だけでなく実力も超一流の選手です。

それも彼女のこの腹筋を見れば納得なのではないでしょうか。

ジーナ・カラーノ

アメリカの元総合格闘家。

生年月日 1982年4月16日

身長 173cm
体重 64kg

アメリカのスポーツ週刊誌『スポーツ・イラストレイテッド』で「最もスポーツ界に影響力のある女子選手」として掲載されたことがあります。

大学在学中にムエタイを始め、2006年に総合格闘技でデビュー。

活動が2009年までの3年と短いですが、戦績は8試合7勝1敗・KO3・一本1・判定3とすばらしく、1敗は最後の試合Strikeforce女子145ポンド級王座決定戦にて1ラウンドTKO。

そのまま格闘技引退となりました。

その後は、女優として活躍。2009年から2019年までで12作品の映画に出演しました。

『エージェント・マロリー』(2012年日本公開)では主演を務めました。

ぱんちゃん璃奈(りな)

日本の女性キックボクサー。

生年月日 1994年3月17日(26歳)

身長 164cm
体重 46kg

そのスタイルと美貌から、雑誌のグラビア撮影の依頼が来ることも多い。

2019年2月17日から2020年11月8日の9試合全勝で初代REBELS-BLACK女子46kg級チャンピオン、と実績も申し分ありません。

また自身でYouTubeチャンネルを開設しておりYouTuberとしての活躍も楽しみですね。

あい(ai)

日本の総合格闘家

生年月日 1989年10月24日

身長 156cm
体重 49kg

幼少期からレスリングを習い、ジュニアオリンピックで度々優勝。

2018年にはRIZINデビューを果たすと、6戦5勝1敗と優秀な成績を収めている。

ベビーフェイスなルックスとは裏腹にアグレッシブなファイトスタイルが特徴です。

川村虹花

生年月日 1995年12月26日

身長/体重 158 cm / 48 kg

日本のアイドル /総合格闘家。仮面女子、アリス十番、Prism (アリスプロジェクト) のメンバー。

総合格闘家でありながらアイドルでもある川村虹花選手。

2012年にアイドルデビューすると2017年から総合格闘技のジムに通うようになり、同年DEEPで総合格闘技デビューをする。

戦績は9戦3勝6敗と、いいとは言えないがアイドルならではのルックスと愛嬌が特徴です。

杉山しずか

日本の女性総合格闘家

生年月日 1987年2月11日(33歳)

身長 165cm
体重 58kg

2008年に総合と柔術でデビューし戦歴は長いです。

その見た目からは想像できない太い腕が特徴です。

自身のYouTubeチャンネルを持っており、朝倉未来や朝倉海とのコラボ経験もあります。

その際は”美人格闘家”と紹介されました。

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